2009年4月7日 ズーム・イン SUPER(日本テレビ系)でシェルターを放映
2009年4月7日 ズーム・イン SUPER(日本テレビ系)で取り上げられる
2009年4月5日、北朝鮮は人工衛星と称して日本上空を越えるミサイルを発射。この「北朝鮮ミサイル発射問題」で日本国内では核ミサイルに対する脅威が再燃。それに伴い核シェルターに対する関心も高まっている。 2009年4月7日 ズーム・イン SUPER(日本テレビ系 朝5時20分〜8時 7:10頃 放映)で当社シェルターが取り上げられた。これまでフォールアウト・シェルターの売上げは年間2〜3件程度であったが、この2ヶ月で問い合わせが殺到し、売上げも12件と驚異的に伸びている。番組中、西本社長は家庭用シェルター(本体価格280万円より)を説明(左の写真は同じ機種)。番組では4〜5年前にシェルターを設置した病院関係者も登場し「これは良いことなんですが、これまでに一度も使ったことがありません。」と語った。
もし、北朝鮮との関係がさらに悪化し、核ミサイルを日本に向けて打つというようなことになれば、他人事ではなくなる。日本もイスラエルやスイス・ドイツのように核シェルターを各家庭に設置していても当たり前の世の中になるかも知れない。核シェルターは高額だが、いのちを守るという観点から言えば、決して高いとは言えないだろう。シェルターが必要ないのは平和な国、日本だからこそである。余計な心配をする必要はないが、「備えあれば憂いなし」ということも事実だ。
2009.04.07
危機管理先進国スイス・ドイツの高度技術の本格核シェルター
危機管理先進国スイス・ドイツの高度技術の本格核シェルター
核兵器をはじめ、放射能汚染、細菌兵器、毒ガス、爆風、衝撃、地震、津波、火災から生命と財産を守る「株式会社シェルター」の核シェルターのご紹介です。「株式会社シェルター」の核シェルター設備は、核シェルターや市民防衛など危機管理の本場であるスイス・ドイツの高度な技術を取り入れた本格的な核シェルターです。
最近、日本でも個人や企業レベルで核シェルターを設置するところが着実に普及してきています。市民防災とセキュリティ意識が高まる中、従来から防災意識の高かった商社やホテルなどにおける設置例の他に、個人であっても自己防衛とセキュリティ意識の高い方々の間で、核シェルター設置が着実に普及してきています。ある企業では社長室や役員室、あるいは会社全体をシェルターにして、いざという時、社員や近隣の方々の避難場所とするなど、企業単位で取り組むケースも増えてきています。
また、核シェルターは有事のときばかりではなく、カラオケルームやオーディオルーム、ピアノなど楽器練習室としても活用でき、マンションや一戸建て住宅にも比較的簡易に取り付けることが出来ます。さらに、地上型シェルター・防毒マスク・防護服の併用により、生物兵器・化学兵器から大事なご家族の命と財産を守ることができます。
ところで、大切な命をあずける核シェルターは、どこの製品でも同じ結果が得られるとは限りません。いざという時にシェルターの役目を果たさないのでは意味がないのです。
「株式会社シェルター」は、40年の信用と実績を誇る核シェルターのパイオニアです。また住宅建築業者としての実績を持つ「株式会社シェルター」では一級建築士による設計・施工を行っておりますので、ご安心してお任せ下さい。「株式会社シェルター」の核シェルター設備は、世界トップレベルの技術による核シェルターなのです。
Kanrogo
2009年4月6日 日刊スポーツ 26面にシェルター掲載される
核シェルター注文増 ミサイル通過した秋田、岩手に緊張感
【2ヶ月前から】
北朝鮮による長距離弾道みさいる発射問題を受け最近、一部の核シェルター輸入・販売会社に「家庭用核シェルター」の注文や問い合わせが急増していることが5日、分かった。ミサイルが上空を通過するとされた秋田、岩手両県の客が多いという。
大阪府羽曳野市の株式会社シェルターによると、核シェルターに対する問い合わせは、通常期は「月3件程度」。しかし、北朝鮮によりミサイル発射情報が報じられ始めた約2ヶ月前から急増。最近約2ヶ月で、通常期の数十倍ペースとなる、約150件の問い合わせが寄せられたという。
【有毒ガス除去】
そのうち、実際にシェルターの購入契約に至るのは年間5〜6件といい、これも10倍以上の”大売れ”状態だ。しかも、約150件の問い合わせの約半数、契約した12のうち8件は、緊張感が高まっていた秋田、岩手両県の人からという。
売れたほとんどは、販売価格約280万円のスイス製「家庭用核シェルター」。エアコンに似た形状の機器をマンションやガレージ、倉庫などに設置。同社では、室内の気圧を高め、ろ過装置をつけることで、放射能物質や細菌、有毒ガスなどを除去できるとしている。
今回、別のシェルターメーカーでは「注文数や問い合わせ数は、普段とそれほど変わらない」と話しているところもあり、会社によって差異がある可能性もある。株式会社シェルターの西本誠一郎社長は「今回はほとんどの方が、北朝鮮によるミサイル発射の影響で、注文したり、問い合わせをいただいています。最近約2ヶ月の注文ペースや問い合わせ件数は、約30年間に創業して以来、過去最高です」と話している。
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nikkansports.comのページ
朝日新聞2009年4月4日にシェルター関連記事掲載される
ミサイル警戒列島 (2009年4月4日朝日新聞 朝刊 31面)
出港「生活のため」/村はメール網
【朝日新聞2009年4月4日朝刊 31面の内容】
4日、北朝鮮が「人工衛星を打ち上げる」と通告した期間に入る。ミサイルが列島を飛び越える可能性が高い。各地の自治体は万一の事態への備えに追われ、交通機関などにも影響が広がる。
北朝鮮は「1段目のロケットが秋田県沖約130〜138キロの海域に落ちる可能性がある」と国際海事機関に通報した。
秋田県漁協には約2200隻が所属。中には沖合30〜40キロで操業する船もある。県漁協は約1700人の全組合員に注意を呼びかけたが、休漁は見送った。春先は本来、漁が盛んな時期だからだ。
(中略)
核シェルターの輸入・販売を手がける「シェルター社」(大阪府羽曳野市)には資料請求が全国から相次いだという。ふだんは年30件ほどが、今年に入って約150件。半数が岩手と秋田からだった。実際、約280万円する家庭用シェルター(スイス製、5人用)10台を最近納入したという。西本誠一郎社長は「こんなに売れたのは初めて」と話した。
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AFP BB News 国際ニュースコミュニティにシェルターが掲載される
核シェルター売り上げ急増、大阪の販売会社
2009年4月6日AFP BB News 地球人になろう!国際コミュニティにシェルターが掲載される
【4月6日 AFP】北朝鮮によるロケット発射に懸念が広がる中、自分の手で自分ので身を守ろうと備える人たちから、家庭用核シェルターの注文・問い合わせが殺到しているという。
核シェルターの輸入・販売会社「シェルター(Shelter)」(大阪府)が6日明らかにしたところによると、最近のわずか2か月間で普段の年間売上の2倍にあたる注文が舞い込んだという。
北朝鮮側は5日の発射について、人工衛星を軌道に乗せるための運搬ロケットだったと主張しているが、米国、韓国、および日本政府は、ロケットを装った大陸間弾道ミサイルの発射実験だったとみている。
「シェルター」によると販売されたシェルターの大半は280万円のスイス製家庭用シェルターで、北朝鮮の「ロケット」の軌道下に位置した秋田、岩手の両県から注文を受けたという。同社の西本誠一郎(Seiichiro Nishimoto)社長は、約30年前に創業して以来、過去最高の売り上げで、問い合わせは約150件あったと語った。同社長は、これからも注文数は増えるとみている。
AFP BB News 国際ニュースコミュニティの記事へ
西本誠一郎 社会文化功労賞を受賞
西本誠一郎 社会文化功労賞を受賞
社長の西本誠一郎は、平成14年、日本文化振興会より社会文化功労賞を受賞しました。
社会文化功労賞(しゃかいぶんかこうろうしょう)は、日本文化振興会が授与する賞のひとつです。日本文化振興会(にほんぶんかしんこうかい)とは、1971年に桟勝正により創設された顕彰団体です。
日本文化振興会の目的は、日本文化の振興推進によって、日本文化普及ならびに国際文化の向上を進め、国際親善と友好を目指すとしています。社会文化功労賞受賞者には、日本文化振興会から「菊華勲章」という業績を称える勲章が併せて授与されます。
トピックス 講演依頼.com登録のお知らせ
講演依頼.comに西本社長が登録されています
1936年高知県生まれ。10歳で父親が天然痘で死に、10人兄弟の四男として母の苦労を見ながら苦難の少年時代を過ごす。中学卒業後、大阪へ。職を転々とした後、囲碁、将棋盤製造一家に丁稚奉公。数年後、独立して盤造り一筋の道を歩む。以降、独自の経営ポリシーをつらぬき、業界トップの座に。さらにシェルター普及の必要性を確信し欧州視察の後、その販売、施工会社を設立。
「今の私があるのは奥さんのおかげ、家族のおかげです。」と、微笑みながら「過去を許し、現在を誉め、未来を励ます」と、聖書から学んだ言葉を口にする。21歳で聖書の中に真理を求めて以来、50年間日曜礼拝は一度も休むことはなく聖書信仰が経営と人生観のバックボーンとなっている。西本誠一郎という一人の人間の生き様をあらわす講演は、自身の心を素直に見つめる機会となり、心が洗われる貴重な時間となるだろう。
全国各地へ講演に行かせて頂きます。お問い合わせは、下記の講師派遣の講演依頼.com プロフィールページまでどうぞ。
【連絡先】
直通ホットライン 090-3351-0710(西本誠一郎)年中受付可
株式会社シェルターの連絡先
〒583-0854 大阪府羽曳野市軽里3-2-24
TEL:072-957-0703
FAX:072-957-0747
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