シェルターの機能と特徴
●N=Nuclear 核兵器に対応 ●B=Biological 細菌兵器・ウィルス汚染に対応 ●C=Chemical 化学兵器・神経ガス兵器に対応 ●R=Rediological 放射性物質汚染に対応 ●E=Earthquake 地震・台風・強風に対応
核シェルター・防護セットは家族への愛と思いやりと資産

広島・長崎に投下された原爆は、TNT火薬に換算して2万トン相当、つまり23キロトンにあたります。
1メガトンの核兵器は、広島・長崎クラスの原爆の50倍の爆発があります。しかし破壊力は50倍ではありません。
科学的には3√50=3.68倍と算定されます。また地形・建物や木立などの抵抗により、実際の破壊力は、その1/2程度に減少すると推定されます。

【核爆発の現象とは】
●電磁パルス(EMP)……強大電磁波の発射→稲妻→電気・通信網の破損、機能断絶
●白い閃光……火の玉、燃焼、物質の気化蒸発、盲目化
●熱線……死亡、火傷、火災
●第一次放射線……死病、放射線障害
●爆風……人と物の破壊、死傷、二次火災
●第二次放射線(放射性降下物)……死亡、放射線病
●宇宙塵・自然破壊……異常気象、皮膚ガン

●核爆発の被害は通常、総合的に作用する。
●核爆発に伴い、放射性物質を生成し、残留放射能による放射能汚染地域を形成する。
●長崎型22KT ※KT=TNT10の6乗
●広島型12KT
資料提供:NBCR対策推進機構
ろ過装置を取付けていない場合は、死の灰の放射性物質、毒ガス、細菌の被害は、風下にはメガトン数にもよりますが、かなり広範囲に被害をおよぼし100〜3.000km位まで影響を及ぼし、被害を与えます。
熱風、爆風の被害は通常3〜5km以内位で、それ以上は届きませんので、現在の部屋にろ過装置を取り付けているだけで、無防備の状態にくらべて、かなりの効果を発揮し、家族の安全が守られます。

1013hpa(1気圧)用シェルターは、10キロトン核兵器(広島原爆)の、爆発による圧力に対し、爆心から約660m離れていれば安全。1メガトンの場合約2600m離れていれば耐えられるように設計されている。各国の民間用は1気圧用が標準になっている。

1,時間
7時間後………………………………………………10分の1
2日(7×7=49時間)後………………………100分の1
2週間(7×7×7=343時間)後………………千分の1
14週間(7×7×7×7=240時間)後………1万分の1
2,距離
ガンマ線の強さは距離の自乗に逆比例して減る。距離が2倍になればガンマ線の強さは1/4になる。

3,材料(厚さ−cm)

シェルターの天井厚(コンクリート)40cm、土被り60cmであれば
ガンマ線の強さは1万分の1以下に減る。
●歴史あるドイツ製
●自由設計(建築業許可番号 大阪府知事 許可(般-15)第120788号
●住宅ローン可(株式会社シェルターは住宅会社としての経験も豊富です)
●共同購入可(幾人かで共同購入される場合にもご相談に応じます)
●家庭用シェルターならリーズナブルな価格でご購入頂けます
防護セット(防災グッズ)の販売も致します
【4点セット】
●防煙マスク
●防毒マスク
●保護メガネ
●ヘルメット
【6点セット】
●防煙マスク
●防毒マスク
●保護メガネ
●ヘルメット
●防護服(防護手袋・防護長靴)
●放射能測定機器
●まずは資料をご請求下さい。
フリーダイヤル 電話0120-005-887
担当:西本まで
●モデルシェルターの見学の自由に出来ます!
【設置場所】大阪府羽曳野市羽曳が丘3-15-24
連絡先:TEL.072-950-3170 FAX.072-950-3787
または 090-3351-0710(西本まで)
E-mail : contact@noahs-shelter.com

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